INFORMATION from POTATO AIRLINES ポテトエアラインズからのお知らせです。

2017.04.20

親子の絆、友情、恋心も深める  フライドポテト“あるある”エピソード

フライドポテトの想い出・・・家族や友達と過ごした時間に関わるもののほか、恋愛中や妊娠中など、年代や性別を問わず、それぞれのライフステージで記憶に残るエピソードがあるようです。

(米国ポテト協会、2015年6月に全国在住の20歳から49歳の男女143名へのアンケート調査より)

■幼少期のエピソード
・イベントの時に母が作ってくれた。料理上手な母が自慢。友達にも褒められた。(女性30代)
・中学生の時初めて親戚に買ってもらって家族でクリスマスに食べた。初めて食べてとてもおいしいと思った。(女性30代)

■子供の成長に関するエピソード
・家族でおやつ代わりに自宅で取り合いをしながら食べた。子供が小さい頃は分け合っても十分間に合ったのに、今となっては全然量が足りない。その時ふと子供の成長を感じて、嬉しいような悲しいような何とも言えない感じがした。(女性40代)
・まだ小さい子供と一緒にファーストフード店に入り、子供が大好きなポテトを分けて食べた。子供はポテトを食べている時はとても静かで、自分もゆっくりランチを楽しめた。今でもポテトを食べると、そんな頃を思い出す。(女性30代)

■フライドポテトのサイズに関するエピソード
・一人でLサイズを独り占めして食べた時。たくさんあるものが全部自分のものになるという優越感を感じられた。(女性20代)
・子供がいつしかバーガー屋さんでSサイズからMサイズになった時に成長を感じたことを思い出す。お子さまセットを頼んでいたころが懐かしく思える。(女性40代)
・家族とフードコートでメガポテトを買ってわいわい談笑しながら食べた。家族一体感が感じられた。(男性40代)

■友人とのエピソード
・友達と受験勉強をしながら食べた。当時は大変だったが今思えばいい思い出。(男性30代)
・高校の時、部活の帰りに友人たちと一緒に談笑しながら食べた。それまで蓄積していた疲労や緊張から一気に解き放たれたような「自由」を感じるひとときだった。(男性30代)

■その他のエピソード
・大学時代に彼氏とお互い食べさせあった。若い時だから恥ずかしくなくできたことで、今では絶対にやらないことだから。(女性40代)
・若い時に、妻とドライブ中に車の中で良く食べた。行先を決めずに色んな土地に行ったのを覚えている。(男性40代)
・妊娠中に旦那と外出中に車などでよく食べた。なぜかポテトを無償に食べたくなっていたから。(女性20代)

ショートビデオも公開中 「フライドポテトはいつも幸せのそばに」「いつでもどこでも食べたいフライドポテト